出版社内容情報
心理学・精神分析学の諸成果をもとに主知主義・経験主義を内在的に批判しつつ,身体=知覚野において具体的・人間的主体の回復をめざす。戦後思想の記念碑的大著。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
よく読む
2
何もわからず2017/03/19
さ◯てんだぁ ver.NEET
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この手の分厚い本は無理せず読むべし2013/11/28
りっちー
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読むのに集中力が要るけど、面白かったと思う。2013/08/17
tykhobluemoon
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目次を音読して打ち込んで。片っ端から辞書を引きまくる。それをやっておくだけで、本文への敷居がちょっぴりまたぎやすくなりました。いやはや内容の理解なんてとてもとても…2012/03/18
有沢翔治@文芸同人誌配布中
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両義的な身体、両義的な歴史2011/08/13
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