内容説明
「規範定立→あてはめ→結論」の三段論法で作成された短答の解説を読みながら論文の力も身につく。直近5年分の短答式過去問に出題範囲を厳選。平成23年法改正対応。
目次
特許法(総則;特許要件;中間処理;特許権;審判;行政訴訟;その他)
実用新案法
著者等紹介
吉田雅比呂[ヨシダマサヒロ]
学習院大学理学部化学科卒業。2003年弁理士試験合格。2008年弁理士登録。現在、弁理士として吉田国際特許事務所に勤務する傍ら、LEC東京リーガルマインドで講師を務めている。わかりやすい説明及び物事に妥協のない姿勢には定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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