内容説明
一冊で2科目、昭和59~平成21年度の過去問を網羅。
目次
1 民事訴訟法編(訴状;当事者を巡る問題;訴訟の主体、代理人;訴訟担当・訴訟の進行;訴訟形態 ほか)
2 刑事訴訟法編(刑事訴訟手続における弁護人;捜査の主体;任意捜査~おとり捜査の適法性;逮捕・勾留;逮捕・勾留手続 ほか)
著者等紹介
柴田孝之[シバタタカユキ]
1972年生まれ、暁高校を経て、東京大学法学部卒業。大学受験のときから暖めてきた『勉強法』が司法試験にも通用することを示すべく、司法試験受験を志し、平成7年一発合格。理論と実績、指導経験に裏付けされた勉強法と問題解説は万人に圧倒的な説得力を持つ。現在LEC専任講師、山梨学院梶法会主任教員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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