わたしの「不幸」がひとつ欠けたとして

電子版価格
¥968
  • 電子版あり

わたしの「不幸」がひとつ欠けたとして

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ 文庫判/ページ数 264p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784584394038
  • NDC分類 589.21
  • Cコード C0193

出版社内容情報

高橋メアリージュンだから書けた「幸せな未来を生きる」のメッセージ
「他人から見た不幸は、自分の不幸ではない」――
実家の倒産や潰瘍性大腸炎……、そして本書で告白した「子宮頸がん」。
文庫化にあたって大幅に加筆訂正。

目次

1 幸せについて考える
2 信頼する人たちに囲まれている
3 演技に生かされて
4 未来を生きる
5 子宮頸がんとわたし
6 「自分のことが好き」と言える悦び

著者等紹介

高橋メアリージュン[タカハシメアリージュン]
1987年11月8日生まれ。滋賀県出身。「横浜・湘南オーディション」でグランプリを獲得し、芸能界デビュー。2006年3月からファッション誌「CanCam」の専属モデルを務める。2012年、NHK連続テレビ小説「純と愛」で女優デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。