GOLFスピード上達シリーズ<br> 月イチゴルファーでも70台で回れてしまう超GOLF学―意識するのは“インパクトゾーン”だけ

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GOLFスピード上達シリーズ
月イチゴルファーでも70台で回れてしまう超GOLF学―意識するのは“インパクトゾーン”だけ

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  • サイズ B40判/ページ数 191p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784584137277
  • NDC分類 783.8
  • Cコード C0075

出版社内容情報

100前後の読者も「70台を目指せる!」「20年悩んできたことを15分で解消!」をコンセプトにした1冊。著者は、原江里菜プロらとティーチング契約を結び、指導力は折り紙つき。

内容説明

「インパクトゾーン」が長くなると70台が即見えてくる!!急上達テクニック。飛距離UP、方向性バツグン、バンカーもパットも完璧になる!!

目次

第1章 “70台”のスコアを出すための考え方(無意識にできる「正しい癖」を身につけることが最重要!!;ゴルフは「ターゲットスポーツ」であることを忘れない ほか)
第2章 ゴルフの本質を正しく理解しよう―長い“インパクトゾーン”のつくり方(名手たちの共通点は“インパクトゾーン”が長いこと;上下の“インパクトゾーン”を3Dでイメージする ほか)
第3章 スコアをつくる「ティショット」のマネジメント(コースに出たら、チェックポイントは1個に絞ろう;安全に打つための「そのホールのセンター」を決める ほか)
第4章 スコアをつくる「フェアウエイショット」のマネジメント(「ソールを滑らせるイメージ」がフリップを招く;「芝を軽くこする素振り」で本番をリハーサル ほか)
第5章 「寄せる」「入れる」のレベルアップで“70台”へ(アプローチの上手い人は、みんな“インパクトゾーン”が長い;アプローチはショット以上に「ターゲット意識」を高める ほか)

著者等紹介

森守洋[モリモリヒロ]
1977年2月27日生まれ。静岡県出身。高校時代にゴルフを始める。95年に渡米し、サンティエゴにてミニツアーを転戦しながら腕を磨く。帰国後、陳清波に師事し、ダウンブロー打法を身につける。現在はツアープロのコーチをつとめるかたわら、東京都三鷹市で「東京ゴルフスタジオ」を主宰し、原江里菜ら複数のツアープロコーチを務め、多くのアマチュアの指導にも当たっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

こじりん

1
絶対無理。ゴルフは、そんなに甘くない。2016/08/04

yki

0
ゴルフの原理原則はベンホーガンの時代から変わっていないそう。左手の旋回運動、手首をフリップしないなどは最近の理論なのかな、と思っていたが、昔からの原則だったとは。。。2019/02/15

投資家M(ミニマリスト×読書家)

0
インパクトゾーン(ビジネスゾーン)を長く作る事の重要性がわかる本。 頭では当然それはわかっているのですが、読んで実践しましたが、私のレベルでは本で書いてある事を中々再現できませんでした。2018/03/01

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