内容説明
大相撲は幕下上位5番が一番面白い。あと半枚、あと一枚、番付を上げていれば関取になれた。彼らの心には、何が残っているのか。
目次
その1 春日国
その2 師子王
その3 友鵬
その4 錦風
その5 緑富士
その6 小金富士
著者等紹介
佐々木一郎[ササキイチロウ]
昭和47(1972)年8月3日生まれ、千葉県出身。平成8(1996)年に日刊スポーツ新聞社入社。平成22(2010)年3月場所から大相撲担当。その後、大相撲担当デスクなどを経て、令和3(2021)年11月からデジタル編集部(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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