平成新入幕力士物語〈第2巻〉平成6年‐13年

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平成新入幕力士物語〈第2巻〉平成6年‐13年

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  • サイズ B5判/ページ数 303p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784583114323
  • NDC分類 788.1
  • Cコード C0375

出版社内容情報



「相撲」編集部[スモウヘンシュウブ]
編集

内容説明

平成元年一月場所から平成31年三月場所まで、182場所で入幕を果たした力士238人の相撲人生を振り返る5巻シリーズ。「相撲」に連載された「これにて千秋楽」「関取立志伝」に大幅加筆で、子ども時代から入幕までの知られざるエピソードや、秘蔵写真、全星取表も収録。第2巻は、スピーディーかつ豪快な相撲で幕内優勝25回を成し遂げた、モンゴル出身初の横綱朝青龍をはじめ、栃東、出島、千代大海、雅山、琴光喜の5大関を含む52名の多彩な顔ぶれが登場。

目次

平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ピオリーヌ

9
平成六年~十三年に新入幕した力士が紹介される。印象深い記述は武雄山。武雄山は平成十四年初場所、事実上琴光喜の大関昇進に待ったをかける役割を果たしたが(私はこの見送りは不当と思う)、琴光喜とは入門前にも因縁があった。武雄山の中学三年時、相撲大会に出場したが二歳年下の痩せぎすの少年に敗れてしまう。この相手が他ならぬ琴光喜。武雄山はこの敗北が悔しくてたまらず、相撲に本格的に取り組むようになったという。2023/01/05

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