キャンプでやってみる 子どもサバイバル

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キャンプでやってみる 子どもサバイバル

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  • サイズ A5判/ページ数 127p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784583111056
  • NDC分類 786
  • Cコード C2075

内容説明

自然は、生きるために必要なものを与えてくれます。その中で、生きるための力は、3つに分けられます。「受け入れる力」「感じる力」「同調する力」本書では、親子が一緒に「サバイバルキャンプ」をしながら、この3つの「生きる力」を学び、育むことを目的としています。

目次

第1章 ネイティブアメリカンの教え 理論編(自然の中を生き残った子ども;アウェアネス;「自然が子育てをする」 ほか)
第2章 ゲームを通じて学ぶ・感じる 導入編(アウェアネスゲーム1 裸足で冒険してみる;アウェアネスゲーム2 狩りのゲーム;トラッキングゲーム1 動物のこん跡を見つける ほか)
第3章 自然の中で生きるテクニック 実践編(原始のナビゲーション1 五感を働かせて少しずつ移動;原始のナビゲーション2 東西南北の指標は物語で覚える;シグナリングを覚えよう ほか)
付録

著者紹介

川口拓[カワグチタク]
一般社団法人危機管理リーダー教育協会代表理事。自然学校「WILD AND NATIVE」主催。1971年埼玉県生まれ。1990年代よりカナダやアメリカを何度も訪れ、雪山登山、ロッククライミング、カヌー、カヤック、野外救急法、野外教育法、ネイティブアメリカンの古来の教え、サバイバル技術などを学ぶ。2001年より自然学校「WILD AND NATIVE」を主催し、地球とのつながりを感じる自然体験プログラムを実施している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

楽しいキャンプの仕方だけでなく、災害への対策、危機管理なども紹介。自然の中で生きる子どもサバイバル術。著者は危機管理リーダー教育協会代表、ワイルド・アンド・ネイティブ代表を務める。