目次
魅惑のエレガントドレス―肩を出し、セクシーなVの胸もとのドレス(蘇芳色ギャザードレス;菊模様スレンダードレス ほか)
スタイリッシュなアイテム―端ぎれを大切にデザインしたアイテム(深紅リボンキャミソール;亀甲花紋ホールターベスト ほか)
チャームなチュニックドレス―レイアードが楽しめるミニドレス(紅白梅チュニックドレス;草紙模様ラップドレス ほか)
主役になる日のロングドレス―注目を浴びるドラマティックなドレス(橘模様フルレングスドレス;紫鷺スクエアネックロングドレス ほか)
How to make
著者等紹介
高城良子[タキヨシコ]
きものドレスデザイナー。青山学院大学フランス文学科卒業。国際線CAを経て渡米。ロサンゼルスの生活の中で日本の伝統文化のすばらしさを再確認し、帰国後2000年よりきものドレスデザイナーとして活動を開始。オリジナルブランド『KOYONASI』を立ち上げる。現在、東京・目黒に自宅兼アトリエを構え、きものドレス、小物、家紋ジュエリーなども手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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メルジ
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友人の結婚パーティーに着て行くワンピースを作りました。タイトなシルエットで、胸の開きが深いものが多いので、インナーを合わせる時間なども用意しないとです。あと、下腹は太ったらいけません。 作り方では ・裏地の始末が適当 ・縫い方が全く同じではないけれど『〜ページと同様』とだけの記述 等々あるので、ちょっと直しながら縫った方がいいと思います。 9号をぴったり着られないと厳しいシルエットが多いです。2011/03/01
さわら
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着物リメイク本は沢山あるけれど、これは普通に(リメイクでなくても)作りたいと思えるドレスが多いのが嬉しい。難易度はやや高め?2011/02/13




