子ども大学で考えるSDGs〈3〉経済分野

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子ども大学で考えるSDGs〈3〉経済分野

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  • サイズ A4判/ページ数 31p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784577050224
  • NDC分類 K329
  • Cコード C8333

出版社内容情報

著名人が先生の特別課外授業、子ども大学。3巻では、「経済分野」にからむSDGs目標についての授業を収録。SDGsについての理解が深まり、早期キャリア教育や生きる力の醸成にもつながります。

目次

1時間目 「酸化と還元」(日本人のノーベル賞受賞者;「ばけ学」って何? ほか)
2時間目 「元大使が伝える産業と経済」(広くてバラバラ・せまくてつながっている;目標12「つくる責任 つかう責任」)
3時間目 「ダイバーシティって、何?」(東京2020パラリンピックの閉会式;「ダイバーシティ」は「多様性」 ほか)
4時間目 「経済分野と目標6」(気候危機と水とトイレ;くもの巣チャートで見る経済分野のからみあい)

著者等紹介

吉澤一成[ヨシザワカズナリ]
1958年生まれ。九州大学先導物質化学研究所教授。工学博士。専門は量子化学

渡邉優[ワタナベマサル]
1956年生まれ。国連英検指導検討委員。東京大学卒業後、外務省に入省。キューバ大使などを歴任

河合純一[カワイジュンイチ]
1975年生まれ。日本パラリンピック委員会(JPC)委員長。生まれつきの弱視だったが、15歳で失明。17歳でバルセロナパラリンピックに出場。その後、ロンドンパラリンピックまでの6大会に出場し、金メダル5個をふくむ21個のメダルを獲得(日本人最多)。2016年、パラリンピック殿堂入り

橋本淳司[ハシモトジュンジ]
1967年生まれ。水ジャーナリスト。アクアスフィア・水教育研究所代表。武蔵野大学客員教授。NPO法人地域水道支援センター理事

稲葉茂勝[イナバシゲカツ]
1953年、東京都生まれ。大阪外国語大学・東京外国語大学卒。これまでに編集者として1420冊以上の作品を手がけてきた。自著も100冊以上。近年は、子どもジャーナリスト(Journalist for children)として著作活動を続けている。2019年7月東京国立市にNPO法人子ども大学くにたち(CUKu)を創設、理事長になる。その後、SDGsをカリキュラムの基軸にすえた子ども大学を広める「SDGs子ども大学運動」を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。