出版社内容情報
通勤・通学途中でもできる、わずか数分の脳トレ33項目!創造力・記憶力・自制力を高め、物忘れ解消・ボケ防止にも大きな効果。
内容説明
使わないでラクをさせていると、脳は衰える一方。それが痴呆症の入り口に…。日常生活の中で効率的に脳を鍛えましょう!「歯をブラッシングしながら頭の中で回数をかぞえる」「利き手でないほうでグーチョキパーをする」「中吊り広告の内容をどこまで覚えられるかテスト」等、脳トレ研究の第一人者が提案する33の方法。記憶力・自制力・創造力を高め、ボケ防止にも大きな効果!
目次
プロローグ わずか数分のトレーニングで脳は活性化
1 朝、脳を鍛える
2 昼、脳を鍛える
3 夜、脳を鍛える
4 音読と計算で脳を鍛える
エピローグ 脳の健康づくりに役立つ生活習慣
著者等紹介
川島隆太[カワシマリュウタ]
1959年、千葉市に生まれる。県立千葉南高等学校卒業。東北大学医学部卒業。同大学院医学研究科修了(医学博士)。スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学助手講師を経て、現在、東北大学加齢医学研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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