小妻要 刺青美人画―女人倶利迦羅肌

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小妻要 刺青美人画―女人倶利迦羅肌

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  • サイズ A4判/ページ数 1冊(ペ/高さ 29cm
  • 商品コード 9784576100760
  • NDC分類 721.9
  • Cコード C0071

内容説明

江戸の伝統を引き継いだ美人画の集大成。

著者等紹介

小妻要[オズマカナメ]
1939年新潟県柏崎に生まれる。幼少の頃から叔父の日本画家・坂井草子から日本画の手ほどきを受ける。18歳で上京、印刷画版の仕事に従事しながら画商のもとで修行し、著名な日本画家たちとも交流。以後、出版業界で挿絵、装画を描き続けるうち、刺青美人画の世界を確立する。その華麗な絵は、日本の彫師たちの手本となり、海外のタトゥー作家にも大きな影響を与えている。日本文芸家クラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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