出版社内容情報
【いちばんわかりやすい! 脳の習慣の決定版】
☆現役の脳神経外科医が日々実践する「超シンプル習慣」
☆科学的に効果がある「ミニマル(最小限)」な行動だけ
☆忙しい日々でも無理なく続けられる「これだけ!」を厳選
毎日の習慣は、
「えっ、これだけ!?」
と感じるくらい
最小限がいい。
なぜなら、私たちの脳は、
「超なまけもの」だから。
忙しい毎日に
さらになにかを
プラスすると、
すぐに面倒になって
続かなくなる。
だからこそ、
科学的に効果がある
「ミニマル(最小限)」な
習慣だけを集めてみた。
どれか1つだけ
やってみてほしい。
あなたの頭は
今日から変わる。
【目次】
第1章 うまくいく人は、こうやってやる気を出す
・先延ばしするのは、脳の仕組みのせい
・やる気が出ないときに、まずやってほしいこと
・資格や語学の勉強を飽きずに続ける方法
第2章 集中力の高い人が意識していること
・脳が処理できるのは、たった1つのことだけ
・瞬時に集中モードに入る、いちばんシンプルな方法
・キリの悪いところでやめると、集中力がぐんとアップする
第3章 考える力が一気に上がるメモの習慣
・自分の忘れっぽさに「あれ?」と思ったら
・大人になってからは、脳の「ここ」を鍛える
・思考力を鍛えるシンプルトレーニング
第4章 1日の疲れをしっかりとる最高の睡眠術
・睡眠時間を削っても、いいことは1つもない
・睡眠の質を判定できる、とっておきの質問
・睡眠の質が劇的によくなる朝・昼・夜の超シンプル習慣
第5章 歩くだけで頭もからだもスッキリ整う
・健康キープのために、しんどい運動は必要ない
・実践 これなら続けられる 歩き方のコツ4選
・歩くのが面倒なときは、まず玄関で靴をはこう
第6章 脳がぐんと元気になる毎日の食事
・「なにを食べるか」よりも「どのくらい食べるか」
・食べすぎないことは「一石三鳥」の習慣
・ホンモノの空腹、ニセモノの空腹
第7章 人間関係で疲れない脳の使い方
・孤独になると、脳は一気に老化する
・なぜ、人づきあいでストレスがたまるのか?
・ムカッとする店員には、こうやって対処する
【目次】
内容説明
小さくてずっと役に立つ脳の習慣の決定版。最小限の行動で最高の頭をつくる。1日1分からの思考力 集中力 記憶力アップ術。
目次
第1章 うまくいく人は、こうやってやる気を出す
第2章 集中力の高い人が意識していること
第3章 考える力が一気に上がるメモの習慣
第4章 1日の疲れをしっかりとる最高の睡眠術
第5章 歩くだけで頭もからだもスッキリ整う
第6章 脳がぐんと元気になる毎日の食事
第7章 人間関係で疲れない脳の使い方
著者等紹介
菅原道仁[スガワラミチヒト]
脳神経外科医。1970年、埼玉県生まれ。杏林大学医学部卒業後、国立国際医療研究センター、北原国際病院などに勤務。くも膜下出血や脳梗塞といった緊急の脳疾患を専門として、数多くの救急医療現場を経験する。2015年に菅原脳神経外科クリニック(東京都八王子市)、2019年に菅原クリニック東京脳ドック(東京都港区赤坂)を開院。「人生目標から考える医療」のスタイルを確立し、からだのことだけでなく、心や生き方もサポートする医療を行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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