出版社内容情報
仕事の9割は国語力で決まる! 「仕事に確実に役立つ読書術」「論理的な文章の書き方」など、社会人必見の実用的知識がたっぷり!
【著者紹介】
塾講師
内容説明
プレゼンで、交渉で、人脈作りで、勉強で…ビジネスで最強の武器は、「国語力」だ!
目次
第1章 「読む技術」を磨く(読書の成否は「本を読む前」に決まる;ビジネスで差をつくける読書術;本を読んでも忘れない方法)
第2章 「書く技術」を磨く(ワンランク上を目指す文章術;今すぐ使える文章テクニック;「書く力」を最大限に活かす)
第3章 「話す技術」「聞く技術」を磨く(一流になるための「話す技術」;まわりと差をつける「聞く技術」)
第4章 「言葉の技術」を磨く(評価が上がるスマートな敬語の使い方;あなたの教養を磨く「言葉の知識」)
著者等紹介
小杉拓也[コスギタクヤ]
東京大学経済学部卒。志進ゼミナール塾長。著述家。IT関連会社を経て、中学受験塾SAPIXグループの個別指導塾の塾講師となる。その後、プロ家庭教師として独立、埼玉県で個別指導塾志進ゼミナールを立ち上げ、塾長として経営している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しなぷす
4
借り本。なかなか良かった!大差つけられる程の内容かは微妙だけど、大事なことはなんとなく分かった気がする。2019/01/12
たか
3
仕事の基本である読む、書く、聞く、話すの4原則の修得法を学ぶ本。特に読む力を鍛えるには読書が大切。書く力を鍛えるには、まずキーワードをあげてそれらを結びつけていくこと。話す力を鍛えるには、結論から述べて、そのあと根拠となる理由を述べること、また雑談力を鍛えること。 いろいろと新たな発見があり、勉強になった。2015/12/26
toru
2
読む、書く、話すなどの技術を磨く方法が分かりやすくまとめられている。語彙を増やすには類語辞典がいいとあり、今後使ってみたい。させていただく症候群には気をつけたい。2016/01/03
アイン
1
読むことは本を選ぶ力から鍛える。学べることはこの1点だけで、内容は、いろいろな本からの寄せ集めな印象があった。2020/01/19
今更読書
1
良書。特に第4章は必読。正しい敬語の使い方を身に着けたい。2017/12/23
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