男の哲学―「考える力」の磨き方

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男の哲学―「考える力」の磨き方

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  • サイズ B6判/ページ数 239p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784569818900
  • NDC分類 159
  • Cコード C0095

出版社内容情報

一流の男は、みな必ず人生に哲学を持っている。「世の中」や「人生」そして「自分」について、もっと深く考えるための技術を説き明かす。

【著者紹介】
作家

目次

第1章 本物の男は「自分の頭」で考える(「考えること」がなぜ必要なのか;「思う」だけでなく「考える練習」をする;「抽象化」することを覚えよ ほか)
第2章 「みっともない男」の考え方(考えない人ほどエラぶる;○か×かだけで考えるな;みんなに理解してもらいたい男 ほか)
第3章 「世の中」を見抜く男の哲学(世の中の「変わるもの」と「変わらないもの」;世の中は不条理にできている;世の中は公平ではない ほか)
第4章 器の大きい男の「美学」(「男の美学」のあり方;理想の自己像を描け;「してあげる」なら礼を期待するな ほか)
第5章 男は「人生」に哲学を持つ(人は何のために生きるのか;人は何のために仕事をするのか;自分の頭で人生を考えよ ほか)

著者等紹介

川北義則[カワキタヨシノリ]
1935年、大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。東京スポーツ新聞社に入社し、文化部長、出版部長を歴任。77年に退社後、独立して日本クリエート社を設立する。出版プロデューサーとして活躍するとともに、生活経済評論家として新聞、雑誌などさまざまなメディアに執筆。講演も多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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