ぐずぐず・ダラダラが減る!子どもが「甘えていいとき・悪いとき」

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ぐずぐず・ダラダラが減る!子どもが「甘えていいとき・悪いとき」

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  • サイズ B6判/ページ数 185p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784569813776
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C0037

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

てくてく

6
自分自身の子どもの頃の記憶では、子供嫌いを明言する母親だったこともあって、甘えた記憶はまずなく、母に触れることも触れられることもまずなかった上、下の子の世話係を任せられることが多かったような気がする。そして子持ちの今、子との接し方について甘いと母に言われることがあって、気になって手に入れた。甘えと甘やかすことの違い、そして接触・非接触の甘えは十分に行ってよいのだということを知り、ほっとした。2017/04/08

shikasuke

5
へぇー、ほぉーと思いながら読んだ。思ってる以上に、母は大変なんだ。具体的なシチュエーションに、具体的なキーワードが記されてるので、子育て手伝いたいけどなにしたらいいかわからない、男性にも読んでもらいたい。2015/04/02

絵具巻

4
文京区立根津図書館で借りました。2015/11/03

estarriol

3
甘えさせることがココロの安定感を生む。自己肯定感を育てる。激しく同意します。➤子どもの自信とやる気を引き出す「ココロ貯金箱」理論。ココロ貯金箱が大きい子どもほど、甘えをたくさん要し、貯まるのに時間はかかるが、パワフルになる。➤「甘えさせる」とは、「体に触れる」「話を聞く」「子どもが自分でできることを、あえてやってあげる」➤「甘やかす」とは、「親が先回りしてやってしまう」「なんでも買い与える」など。 ★★☆☆2020/01/15

ak

1
3歳ごろから小学生までのあるある事例かも。基本は甘やかしていいんだよって感じ。2022/12/07

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