出版社内容情報
満洲事変、太平洋戦争、領土問題に至るまで、日韓・日中の歴史的ターニングポイントをビジュアルで解説! 未公開の一次史料も多数。
【著者紹介】
近現代史研究家
内容説明
一次資料を満載したビジュアル解説本。
目次
尖閣諸島 動かぬ証拠「中国」
尖閣諸島 動かぬ証拠「台湾」
尖閣諸島を日本領と記載した中華民国からの感謝状
竹島は日本の領土:動かぬ証拠
南京問題:動かぬ証拠
慰安婦問題、動かぬ証拠
著者等紹介
水間政憲[ミズママサノリ]
近現代史研究家・ジャーナリスト。1950年、北海道生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科中退。近現代史(GHQ占領下の政治・文化)の捏造史観に焦点を絞り、テレビ・新聞報道の反証を一次史料に基づき調査研究する。『正論』(2006年6月号)に「スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた」(第1弾)を発表。その後、第10弾まで寄稿し、戸井田徹衆議院議員(当時)などとの連携により、国会で中国や外務省の矛盾点を追及する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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