お礼とサービス、やり過ぎくらいがちょうどいい

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お礼とサービス、やり過ぎくらいがちょうどいい

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  • サイズ B6判/ページ数 206p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784569794976
  • NDC分類 673
  • Cコード C0034

内容説明

壁一面に恩人の写真、手紙は毎月100通書く、赤字でもお土産を用意。“広くて深く、長い”人脈=人間関係をつくる日々の実践とは。

目次

第1章 皆をわくわくさせる仕掛け(「前代未聞」のつくりかた;クチコミを味方につける;無茶をチャンスに変える ほか)
第2章 人との「縁」の強めかた(誤算もまたチャンスとなる;いい人の先には、いい人が待っている;物心両面で「アイラブユー」を ほか)
第3章 心に届ける手紙術(届けば、誰でもうれしいもの;関係を一歩深めるお礼状;相手にギブ&ギブ、ギブしなさい ほか)

著者等紹介

近藤昌平[コンドウショウヘイ]
愛知県一宮市生まれ。父から継いだ和菓子の「萬寿堂」ののれんを下ろし、1966年、洋菓子の「ボンボヌール」を設立。国内初のケーキの頒布会を始める。黒をイメージカラーとし、無店舗販売で1000以上のオリジナルケーキを世に送り出すなど、その斬新なスタイルから「菓子業界の革命児」と評される。また、「人生は出逢いの旅」と公言し、自身の幅広い人間関係を礎に異業種交流会VAV倶楽部を開催して、多くの参加者、賛同者を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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