出版社内容情報
量子論とはそもそも何か、最先端の量子論で見れば宇宙はどのようにとらえることができるのか、人気サイエンスライター監修で紹介する。
●はじめに
●本書の概要
●第1章 宇宙の探索
●第2章 量子論
●第3章 星の進化
●第4章 最新の観測による宇宙像
●第5章 素粒子標準模型
●第6章 宇宙の歴史
●第7章 量子宇宙論
●第8章 統一理論
●第9章 宇宙のこれから
●索引
内容説明
超ミクロな粒子理論で最新の宇宙を描き出す。
目次
第1章 宇宙の探索
第2章 量子論
第3章 星の進化
第4章 最新の観測による宇宙像
第5章 素粒子標準模型
第6章 宇宙の歴史
第7章 量子宇宙論
第8章 統一理論
第9章 宇宙のこれから
著者等紹介
竹内薫[タケウチカオル]
1960年東京生まれ。猫好き科学作家。東京大学理学部物理学科、マギル大学大学院修了。理学博士。メインの科学書執筆のほかに、テレビのコメンテーター、FMラジオのナビゲーター、数学番組の解説、新聞・雑誌のコラム執筆、講演など、科学の普及のために多彩な活動を繰り広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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