出版社内容情報
「超瞑想」と「情報場」によって、私たちはこの世界を自由な意思で存分に書き換えることができる! 最強の思考技術を手に入れる一冊。
【著者紹介】
脳機能学者、ドクター苫米地ワークス代表
内容説明
超瞑想法とは、自分の脳を使って「世界」と「自分」を思うままに書き換える最強の思考技術のことである。本書が紹介する13のワークによって「超瞑想力」を養い高めることで、誰もがなりたい自分になり、夢を叶えることができると説く。
目次
序章 超瞑想とは何か
第1章 情報場と物理場―超瞑想へのステップ1「正しく見る」
第2章 私たちはナートマン―超瞑想へのステップ2「自由自在に見る」
第3章 情報場の操作の鍵は臨場感―超瞑想へのステップ3「臨場感を維持する」
第4章 インプリメンテーション(実装)
終章 この世は夢
著者等紹介
苫米地英人[トマベチヒデト]
認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。計算機科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同CyLab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、一般財団法人苫米地国際食糧支援機構代表理事。1959年、東京生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



