内容説明
10年後、豊かな実を結ぶために―。伸び悩みを感じる20代と、上司に伝えたい「成長の方法」。
目次
1 種をまく(「自分」という素材は、誰が磨くのか;20代、大切にしたい、10のポイント;好かれなくてもいい、まずは嫌われないこと ほか)
2 手入れをする(モチベーションとは何か?;20代は素直さが、何より大事;結婚は楽しい! ほか)
3 大きく育てる(自分と向き合う時間を持つ;イライラしない人になる;仕事量だけを、追求しない ほか)
著者等紹介
唐土新市郎[カラツチシンイチロウ]
株式会社船井総合研究所執行役員上席コンサルタント。1970年大阪市生まれ。1993年株式会社船井総合研究所入社。最年少で執行役員になる。コンサルティング企業は150社。年商2000万円の小さなお店から、年商1兆円以上の上場企業までアドバイスしている。特に、不況業種、衰退業種の業績アップ、モチベーションアップには定評がある。「小さな会社」の個別コンサルティングはもちろんのこと、店長育成、リーダーシップ研修、販売員研修、若手社員教育や、青年会議所、経営者グループでの講演活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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