出版社内容情報
日本山岳宗教の第一人者が、ブナの森やインドの聖地で出会ったものとは何か。神、時間、花などについて綴った、内なる自己との対話。
内容説明
「いのちの原郷」へ帰る。生きることの意味を見失った時、人はどこへ行くのか。ブナの森、インドの聖地を巡り、「内なる声」を求めつづけた魂の軌跡。
目次
1 きのう、きょう、そして明日―現在とは何か
2 内なる声・大地の声―いのちの原郷へ帰る
3 インド・生と死の瞑想世界―いのちの無限循環
4 内なる自然に気づく―樹と森と山への呼びかけ
5 ときにはヒグラシになる―大地の坐への回帰
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