内容説明
混迷の世にあって、日本が物心ともに真の繁栄を実現するにはどうしたらよいのか。日本を愛し、日本の現状を憂える著者が、国家経営や政治のあり方、また日本人の歩むべき道を説く。
目次
一日本人としての私のねがい
道義、道徳を確立しよう
日々に新たに
明治100年に思う
新しい日本と福祉国家
政治はいかにあるべきか
社会の生産性を高めよう
繁栄のための適正経営を
難局に道をもとめる
人を育てる経営のあり方
経営は総合芸術なり
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