登紀子ばぁばのお料理箱―今、伝えたい「和」のこころ〈2〉おだしが味の基本

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登紀子ばぁばのお料理箱―今、伝えたい「和」のこころ〈2〉おだしが味の基本

  • 鈴木 登紀子【著】
  • 価格 ¥3,300(本体¥3,000)
  • 評論社(2020/02発売)
  • 文庫・児童書 ポイント2倍キャンペーン対象商品(7/21~8/31)
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  • サイズ A4判/ページ数 48p/高さ 31cm
  • 商品コード 9784566030688
  • NDC分類 K596
  • Cコード C8777

目次

だし(だしを取ってみよう;だしを取ったら汗物を作ります;だし汁はめん類や煮物、あらゆるものに使います ほか)
切る(見ても食べてもおいしく美しく 材料を切ってみよう;いろいろな野菜の切り方;私の母、お千代さんが教えてくれた台所仕事の楽しみ)
道具(料理を作る道具のいろいろ;道具を長く使い続けるための知恵)

著者等紹介

鈴木登紀子[スズキトキコ]
日本料理研究家。1924年青森県八戸市生まれ。自宅で主宰した料理教室をきっかけに、46歳で料理研究家としてデビュー。以来、現在も料理教室を続けるかたわら、テレビや雑誌などで活躍。料理番組「きょうの料理」への出演は40年を超え、ばぁばの愛称で親しまれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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joyjoy

2
出汁を丁寧にとりたくなる。揃える道具のなかに味見用の器が!! そこから真似してみたい。2021/05/09

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