出版社内容情報
「光の都」パリが、どのようにして世界文学の舞台となってきたかを、豊富な写真とともにガイドする。歴史ある書店や劇場、パッサージュ、カフェ、作家ゆかりの場所、セーヌ川沿いの古書店など、都市の物語をめぐる。
【目次】
内容説明
詩人や哲学者、芸術家たちが歩いた歴史の舞台をめぐるパリガイド、オールカラー。「光の都」パリが、どのようにして世界文学の舞台となってきたかを、豊富な写真とともに案内する。歴史ある書店や劇場、パッサージュ、カフェ、作家ゆかりの場所、セーヌ川沿いの古書店など、文学のランドスケープと都市の物語をめぐる。
目次
書店
ブキニスト
劇場
作家とそのゆかりの場所
カフェとレストラン
墓地
著者等紹介
ブリス,ドミニク[ブリス,ドミニク] [Bliss,Dominic]
ロンドンを拠点に活動する作家、ジャーナリスト。サセックス大学で英文学と国際史を専攻。長年にわたり、『ナショナルジオグラフィック』や『GQ』、『フィナンシャル・タイムズ』などで、旅行、歴史、スポーツに関する特集記事を執筆している。また、パリの観光ガイドとしても活動しており、その歴史と文学的背景に精通している
小林朋則[コバヤシトモノリ]
翻訳家。筑波大学人文学類卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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