DIF(ディフ)で花の草丈調節―昼夜の温度差を利用する

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DIF(ディフ)で花の草丈調節―昼夜の温度差を利用する

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  • サイズ A5判/ページ数 87p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784540911019
  • NDC分類 627

内容説明

本書は、生長と開花、とくに「草丈」に関する最新の研究成果について述べたものである。

目次

1 高い昼温で伸長、高い夜温でわい化―DIFの理解と応用
2 先進的生産者6人のDIF利用経験
3 生長および開花に対する最適温度の選択
4 思いどおりの生長と草丈を得る「グラフ追跡法」

出版社内容情報

DIF(ディフ)とは昼温と夜温の差。これをゼロ・マイナスに、つまり夜温を高くすると、植物はわい化する。薬剤使用制限の世界的な動きの中で、米国で開発、西欧に急速に広まっている画期的草丈・成長の調節技術。