目次
序章 農政の展開と協働型集落活動の今日的特徴
第1章 農業構造改革と農村社会の再生は両立するか―「車の両輪」政策と協働型集落活動
第2章 農村社会における集落営農の意義と新たな展望―島根県の中山間地域を事例に
第3章 ボランタリー地域組織による生活課題への取り組み―要支援世帯の除雪問題を事例として
第4章 Iターン移住者、集落支援員による「協働」型集落活動―京都府綾部市の事例から
第5章 LEADERプログラムと地域内協働の現状―ドイツを中心に
終章 協働型集落活動の今日的特徴と可能性
研究動向
著者等紹介
小内純子[オナイジュンコ]
札幌学院大学社会情報学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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