目次
第1章 逆から見よ視点を換えよ
第2章 ずるい儲け方
第3章 常識を打ち破れワクから飛び出せ
第4章 偶然を見逃すな
第5章 ピンチに陥ったら水平に飛べ
第6章 イノベーションを否定するな
第7章 できる人の凄い発想法
著者等紹介
伊達一啓[ダテイッケイ]
愛知県生まれ。作家・心理カウンセラー。武蔵野大学(心理学専攻)卒業。同大学院修士課程で仏教学を学ぶ。東京バプテスト神学校(本科・聖書神学)卒業。社団法人日本心理学会認定心理士。心理学検定1級。社団法人日本健康心理学会認定健康心理士。NHK文化センター心理学講座講師。厚労省認定のFP資格を持つ。心理学、ニューソート哲学、仏教哲学を基調とした多数の著書を著し、啓発活動に精力を傾注している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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ひろっぴ
2
常識に囚われない発想から成功を導いた事例が多く記載されています。2013/02/10
zhenyi0422
0
水平思考することで、こんな凄いことができますよーって色々書いてます。が、こじつけのような気がしてなりませんでした…。 微妙2013/02/23
kusurina
0
視点の変換による成功体験がざっくばらんに列挙されている。水平思考の習得を意気込んで本書を手にとった読者にとっては、多少肩透かし感も否めないか。しかし、表紙記載の「水平思考が自然と身につく」の文言に憤るなかれ。その煽り文句は「表紙絵」だ、ただのイラストだ、実際本書タイトルには含まれていない!といった、狡いとは言われど罪には問われない要領よろしい小技、まさに本書が語る「モノの見方」の実践、憎らしい仕掛け人である。垂直思考をベースに水平思考をプラス...というよりは、垂直・水平両方向にアンテナが伸びるイメージ。2018/12/31
サボテンA
0
ちょっと前に流行ってた、クイズのような発想力。意外に得意かも(笑)偏見と先入観をなくして、やわらかく発想すると、新しいものがもっと見えてくる。常に意識したい。2018/03/11




