折り紙でつくる箱と袋もの―ふだん使いに、贈りものに

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折り紙でつくる箱と袋もの―ふだん使いに、贈りものに

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  • サイズ B5判/ページ数 128p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784537216721
  • NDC分類 754.9
  • Cコード C2076

出版社内容情報

実用折り紙の中でも人気の高い、箱や袋などの「入れ物」の作品集。ちょっとした小もの入れや贈り物に最適なギフトボックス、ポチ袋などの封筒ほか、日常生活に役立つ入れ物をたくさん紹介しています。表面加工をした丈夫な紙や、光沢のある紙などで折れば、既製品のようなケースもできます。

目次

第1章 箱の折り紙(四角形の箱(伝承)
四角形の箱(伝承・高さアレンジ) ほか)
第2章 いろいろな器の折り紙(くず入れ;星のお皿 ほか)
第3章 袋の折り紙(ハートのミニバッグ;手さげ袋 ほか)
第4章 カバー、ケースの折り紙(ティッシュケース;フォトフレーム ほか)

著者等紹介

金杉登喜子[カナスギトキコ]
1936年生まれ。日本折紙協会師範。埼玉県文化団体連合会常任理事。折り紙の文化を伝承し、指導者を養成して地域に還元することを目的として、68年に埼玉県川口市にて「折り紙夢工房」を設立。ボランティアでの折り紙教室、折り紙イベントや作品展の開催、創作折り紙の研究など多方面で活動している。2018年、地域文化活動の振興の功績が認められ、「川口市文化賞」を受賞

金杉優子[カナスギユウコ]
折り紙夢工房主宰。日本折紙協会武南支部長。折り紙教室での指導やイベント用作品の制作などを手がける

巽照美[タツミテルミ]
日本折紙協会講師。日本折紙協会作品展への出品や、折り紙教室での指導など多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。