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内容説明
受け継ぎ創造する我が国の伝統・文化が理解できます。これからの伝統・文化理解教育の在り方を紹介しています。コンパクトな情報を満載し、活用しやすく編集されています。次代を担う子どもたちの育成を進めるための手引き書として活用できるようになっています。
目次
第1章 これからの伝統・文化理解教育(伝統・文化理解教育の意義とねらい;伝統・文化理解教育の推進)
第2章 我が国の暦―春夏秋冬(4月;5月;6月;7月;8月;9月;10月;11月;12月;1月;2月;3月)
第3章 伝統・文化理解教育の実践(教育課程の編成、指導計画の作成;指導計画例;実践例)
資料(我が国の祝日と制定の由来;知っておきたい暦の知識;教育基本法;伝統・文化にかかわる学習指導要領の主な記述内容;重要無形民俗文化財;我が国の伝統工芸品)
著者等紹介
緑川哲夫[ミドリカワテツオ]
現在、東京農業大学教授。日本特別活動学会常任理事・事務局長。文部科学省委託「生徒指導上の調査研究委員会」委員、千葉県スクールアドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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