出版社内容情報
2022年度択一式試験合格のための最新問題集。過去問の中から正確な理解が不可欠の選択肢を選りすぐり合格水準に達する知識と解法を伝授。【総則・物権編】
内容説明
新民法に対応。2021年度試験までの過去問から選りすぐった、合格のために必須の「問題の肢」の学習で合格水準の知識が身に付く!
目次
第1編 総則(通則;人;法人(第33条~第37条)“第38条~第84条削除”
物(第85条~第89条)
法律行為
期間の計算(第138条~第143条)
時効)
第2編 物権(総則(第175条~第179条)
占有権
所有権
地上権(第265条~第269条の2)
永小作権(第270条~第279条)
地役権(第280条~第294条)
留置権(第295条~第302条)
先取特権
質権
抵当権)
著者等紹介
竹下貴浩[タケシタタカヒロ]
1961年長崎県生まれ。1983年一橋大学法学部卒業。1987年司法書士試験合格。Wセミナーで各種講座担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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