出版社内容情報
2017年までの過去問の中から必ず押さえておきたい選りすぐりの肢を使って、合格水準到達の知識とコツを伝授する最新問題集。
内容説明
司法書士試験択一式試験の過去問から問題の選択肢ごとに関係法令の条文と対応させ、一問一答の形で知識と理解力を問う、合格のために必携の問題集。
目次
第1編 不動産登記法(総則(第1条~第5条)
登記所及び登記官(第6条~第10条)
登記記録等(第11条~第15条)
登記手続
登記事項の証明等(第119条~第122条)
筆界特定(省略)
雑則(第151条~第158条)
罰則(第159条~第164条))
第2編 不動産登記令(総則(第1条・第2条)
申請情報及び添付情報(第3条~第9条)
電子情報処理組織を使用する方法による登記申請の手続(第10条~第14条))
第3編 不動産登記規則(総則(第1条~第3条)
登記手続
登記事項の証明等)
第4編 登録免許税法
第5編 その他の問題
著者等紹介
竹下貴浩[タケシタタカヒロ]
1961年長崎県生まれ。1983年一橋大学法学部卒業。1987年司法書士試験合格。Wセミナーで各種講座担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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