目次
第1部 近現代史の中の法と法学(思想・比較・歴史・方法;平和主義・人権・統治機構;震災と法)
第2部 長谷川法学の軌跡(憲法学・憲法解釈の方法;比較憲法史・比較憲法学;天皇制・平和主義・日米安保体制;人権と統治機構―国家・社会・個人;憲法史・憲法学史)
第3部 随想(田上ゼミの腕白息子―長谷川正安;長谷川さんのマルクス主義法学への想い;さびしさをのりこえて ほか)
著者等紹介
杉原泰雄[スギハラヤスオ]
一橋大学名誉教授
樋口陽一[ヒグチヨウイチ]
日本学士院会員・東北大学名誉教授・東京大学名誉教授
森英樹[モリヒデキ]
名古屋大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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