目次
第1章 会社法(会社の意義と種類;株式会社)
第2章 有価証券法(有価証券とは;手形法総論;手形の振出;手形の譲渡方法―裏書;善意者保護の制度;支払免責;まとめ)
第3章 商法総則・商行為(商法総則;商行為法)
著者等紹介
伊藤真[イトウマコト]
1958年東京生まれ。1981年司法試験に合格後、司法試験等の受験指導に携わる。1982年東京大学法学部卒業後、司法研修所入所。1984年弁護士登録。1995年15年間の司法試験等の受験指導のキャリアを活かし、合格後、どのような法律家になるかを視野に入れた受験指導を理念とする「伊藤真の司法試験塾」(その後、「伊藤塾」に改称)を開塾。伊藤塾設立後、2007年末まで弁護士業務を休業し、司法試験をはじめとする受験指導に専念していたが、2007年12月弁護士再登録(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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Rieko
2
久々に商法のおさらいで読みました。伊藤真さんの入門シリーズはいいですね。2012/08/19
tinou
1
ビジネス法務検定を勉強するにあたり、商法が全くの初心者であったことから通読。伊藤真の入門シリーズは、いわゆる「実況中継シリーズ」に近いので、スラスラ読める。細かい知識云々より、全体像の理解に重点を置いているので、法律ね初心者やちょっとかじった人にもオススメ。2013/08/22
四季 彩
1
流し読みをしたが、やはり基礎の基礎にはこの本が良いかもしれない。ほとんど通説しか載せてない点など、初学には分かりやすい。会社法が薄いのが難点か。2013/06/27
げん
1
ちょっと難しかったなあ2011/01/08
Kazuyuki Kuroki
0
こういうのは、問題集をやらないと駄目だな。わかった気にはなるものの…2015/11/04




