世界中に販路を拡げる海外Webマーケティングの教科書

個数:

世界中に販路を拡げる海外Webマーケティングの教科書

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年04月23日 19時12分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 185p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784534054104
  • NDC分類 675
  • Cコード C0063

出版社内容情報

自社商品の「強み」や「特長」を発信して世界中の潜在顧客に出会う方法を「外国語Webサイト」製作・運用のプロが伝授。

高岡 謙二[タカオカケンジ]

内容説明

BtoBは「わかる人」にだけ伝わればOK。○×△の表示は世界では通じない!?「翻訳」ではなく「ローカライゼーション」を。海外向けWebプロモーション実績No.1のプロが教える世界を商圏にするコツ。

目次

1章 商圏を世界に拡げるということ(世界はすでにグローバル化を終えている;海外市場攻略は「高い山」なのか? ほか)
2章 成果を出す海外向けサイトはこうしてつくる(まず、自社の強みを棚卸ししよう;結果にコミットする制作会社を選ぶ ほか)
3章 国と言語の違いを乗り越える実践(結果を出せる翻訳にするために;日本の外国語サイトによくある間違い ほか)
4章 効果的な運用とプロモーションのために(「運用フェーズ」で成果を上げるために;海外からの引き合いへの対応 ほか)
5章 成功事例に学ぶ世界市場の攻め方(レコード針のネット直販で世界中の愛好者の心をつかむ―日本精機宝石工業株式会社;「絶対にゆるまないネジ」で世界各地のニーズに対応する―ハードロック工業株式会社 ほか)

著者等紹介

高岡謙二[タカオカケンジ]
エクスポート・ジャパン(株)代表取締役CEO。1967年徳島県生まれ。関西学院大学文学部を卒業後、90年、大手食品メーカーに入社。その後、ボクシングでプロライセンスを取得し、プロのリングで3戦を経験。引退後の95年、タイ王国大阪総領事館商務部(タイ国政府貿易センター)に勤務し、日本市場調査や貿易関連のビジネスマッチング業務を担当した後、神戸大学大学院(経営学研究科)に社会人入学。在学中の2000年にエクスポート・ジャパン株式会社を設立し、代表取締役に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

あたおろち

0
やり方の本。何のKPIが大事だとか、そういうことはあまり書かれていない2023/09/18

matt_922w

0
現在海外のウェブマーケティングを担当する人と話すことが増えて来た中でこの本を読んだのですが仕事に活かせる内容が多くて良かったです。 日本は人口は少ないながらも自国での経済力がありなんとか日本語だけでやっていけてきたが、これからの社会では海外へ向けたマーケティング、販売戦略が必須になってくる。 その中でどのような取組みが必要になってくるのかか書かれていて勉強になりました。また翻訳をする上で日本語が持つ特徴については確かに。となる内容が多く、勉強になりました。2023/06/05

koto

0
https://www.notion.so/kozasa/Web-b8a2b112e8664a16aaea85b385e51af02020/10/31

かなぱぱ

0
海外サイト立ち上げ検討する際に読みましたが、実経験に基づく知見やノウハウが参考になりました。2019/10/13

ぼっちー

0
日本市場で培われた技術やサービスは世界市場でも通用する、問題はどのように知ってもらうか、と。よくありがちな根性論で乗り切るような内容ではなく、自社の強みや製品について整理したり、海外のインターネット事情やコミュニケーション事情について調べたりして、地道に取り組んでいくことが大切だということを伝えている、すごく建設的な書。もっとも、成果が出ることを信じて地道に努力することって凄く難しいんだけど、手順を踏まえれば何かしら見えてくるって感じだった。もう一回ちゃんと読もう。2018/11/05

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/11077818
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。