台湾旅ノート―Taiwan Sketch Journal

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  • サイズ A5判/ページ数 142p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784533101809
  • NDC分類 292.24
  • Cコード C0095

内容説明

台湾を歩いて描いて、見えてきたもの。出会ったおいしいもの、台湾の色彩。旅するイラストレーターが描きためた台湾の旅ノート7年分を再編集!ガイドブックではわからない台湾の魅力。

目次

台北1 大同区エリア(朝の散歩、大龍街朝市;保安宮で健康祈願を ほか)
台北2 迪化街・萬華エリア(行列のできる麺店;迪化街の裏道を歩く ほか)
台北3 大安区エリア(仁愛路のヤシの木;油杉と日本家屋 ほか)
台北4 中山区・松山区エリア(中山北路と雙城美食街;行天宮から錦州街へ ほか)
台北から旅に出る(台湾鉄道に乗って;霧に煙る新竹 ほか)

著者等紹介

おおのきよみ[オオノキヨミ]
1977年生まれ。桑沢デザイン研究所グラフィックデザイン科卒業後、7カ月間アジア各国を巡るスケッチ旅行へ。1999年からイラストレーターとして活動を開始。2005年台湾に活動の場を広げる。絵を描きながら旅を続け、2010年より旅のスケッチ展を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ぶんこ

52
家に置いておきたい程、内容充実していました。 ホテル、飲食、観光したい街等々、たくさんお気に入りに入れました。 旅行社の李さんは、なんと台湾100回以上訪問という知人ご夫婦の知り合いで、私もご相伴でご馳走になったのでした。 紹介されているお店の住所等がデータとして記載されているのも便利です。 鄭恵中さんのワンピースが欲しくなり調べたら、1万円以上してました。 楽そうで、シンプルで素敵。2015/06/29

momogaga

41
図書館本。今月台湾を初めて旅します。色々な本、雑誌、ガイドブックを手に取りましたが、この本が一番しっくりきました。読みながらやりたいことがどんどん増えてきました(^0^)。2020/02/01

野のこ

30
スケッチしながら旦那さま(カメラ係)と2人旅、いいなぁ。おおのさんが感じた色 風景 人びとの様子、空気感が絵から伝わってきました。微妙な色の試し塗りもされてて台湾の色を見つける旅も楽しいかも。緑あふれるおおのさんおすすめのカフェ(ヅートンルー)、ここのためだけに訪れたいくらいに好み。淡水は鮮やかな花にあふれてました。旦那さまの「いい作品ができるといいねって言われているみたいだね」としんみりと言うところに素敵なご夫婦やなぁとうっとりしました。2017/07/23

salvador

18
やわらかな色使いの温かみのある絵と、親しみのある文で書かれた旅ノート。ガイドブックと違って、旅が身近に感じられるのは、よかったポイントやオススメの場所や物がわかりやすく、何より著者自身が台湾を好きで心から楽しんでいるからだろう。ゆったりした旅を満喫した気分です。2016/03/14

ネロ

14
図書館で何気なく手に取ったんですが、とても素敵なイラストガイドブック?でした!台湾の魅力がギュギュッと詰まったラフなイラスト集。やっぱり写真では伝わらない、風景に漂う温度、におい、雰囲気が著者さんの目線で体験できたような満足感がありました。食べ物が本当に美味しそう!そして水彩の使い方も美しいです。あまり重ね塗りせず、絵の具の色味を生かした感じです。長いこと付き合った画材なんだなぁと。他の著書も読んでみたいです。2015/04/13

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