出版社内容情報
\シリーズ16万部 いちばん役立つペットシリーズ/
文鳥LOVER必読!
最新研究でわかった文鳥のホンネ&秘密【50】
真っ白い○○の文鳥は健康
恋するとクチバシが○○になる
○○が白いオスはモテる
クチバシを○○されるのが好き
○○の前はたくさん食べる
クチバシの力は○○ニュートン
パートナーは○○で見たい
モネとピカソを○○できる
○○の曲が好き
雨の日はちょっと○○
○○とだって仲良くなる
○○○○は見せつけたい
文鳥は○○に落ちやすい
パートナーと離れるのは○○
○○に似た歌を歌うオスが好き?
○○な歌を歌えるオスはモテる
好きな相手とのヒナはよく○○
○○どうしのペアもいる
鳥は哺乳類より○○ etc.
【著者】富田園子
動物の書籍を多く手掛ける編集者、ライター。日本動物科学研究所会員。『鳥と一緒に生き残る 防災BOOK』『私が死んだあとも愛する猫を守る本』(日東書院)、『幸せな文鳥の育て方』(大泉書店)、『とりほん』『ねこほん』『いぬほん』『教養としての猫』『教養としての犬』(西東社)など著書、企画編集多数。
【監修】相馬雅代
北海道大学大学院理学研究院生物科学部門教授。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了(学術博士)。文鳥が属するカエデチョウ科の鳥類を主な対象に行動生態・進化生物・比較認知を研究している。2015年、文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞。
【目次】
内容説明
日本人にとって一番身近な飼い鳥、文鳥。もっちりかわいくて、気が強くて、愛情たっぷりの文鳥のココロと能力を最新研究からひもときました。文鳥ファン必読の一冊です。
目次
真っ白い頬の文鳥は健康なんだ
恋するとクチバシが真っ赤になるよ
恋すると目のまわりが赤くふくれるんだ
クチバシをつままれるのが好きなのは温かいから
嵐が来そうなときはたくさん食べるよ
クチバシで噛む力は9.6ニュートン
甘いものは好きさ
腰の羽毛は抜けやすいほうが有利
尾脂腺の分泌物はフェロモン的役割もある?
紫外線も見えてるよ
パートナーは右目で見たい
モネとピカソを見分けられるよ
人工の明かりはチカチカして見えちゃう
バッハの曲が好きなんだ
絶対音感?もちろんあるよ
英語と中国語を聴き分けられるよ
右脳と左脳が別々に寝られるよ
雨の日はちょっと朝寝坊
この文鳥は誰?気になるな
ひとりよりふたり、ふたりより大勢〔ほか〕
著者等紹介
相馬雅代[ソウママサヨ]
北海道大学大学院理学研究院生物科学部門教授。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了(学術博士)。文鳥が属するカエデチョウ科の鳥類を主な対象に行動生態・進化生物・比較認知を研究している。2015年、文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞
富田園子[トミタソノコ]
動物の書籍を多く手掛ける編集者、ライター。日本動物科学研究所会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




