免疫力をアップさせる野菜のおかず―「免疫」「代謝」「腸力」アップ!111レシピ

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  • サイズ B5判/ページ数 96p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784528014657
  • NDC分類 498.58
  • Cコード C2077

目次

免疫力を高める注目野菜(キャベツと魚介の蒸し煮バジルソース;キャベツとアボカドのポタージュ ほか)
カラフル野菜で体リフレッシュ(アスパラガスとホタテ、グレープフルーツのマリネ;アスパラガスのチーズ焼き ほか)
体を温める野菜(たまねぎたっぷり“焼き”肉じゃが;雑穀入り丸ごとたまねぎスープ ほか)
腸に効く発酵食品と野菜(たけのこと鶏の塩麹みそ炒め山椒風味;たけのことキャベツのアンチョビチーズ焼き ほか)

著者等紹介

安保徹[アボトオル]
免疫学の世界的権威。新潟大学大学院医歯学総合研究科教授。1947年青森県生まれ。1972年東北大学医学部を卒業。1980年、アメリカ・アラバマ大学留学中、『ヒトNK細胞抗原CD57に関するモノクローナル抗体』を作製。1996年、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明。2000年、胃潰瘍の原因が胃酸であるとの定説を覆して注目される。その後もマラリア感染の防御に関する発見など、国際的に活躍

中村美穂[ナカムラミホ]
管理栄養士・フードコーディネーター。東京農業大学卒業後、デリ・レストラン(デパ地下店舗など)の商品企画・開発に携わり、旬の食材を使ったサラダなどを多く手がける。その後、保育園栄養士として乳幼児の食事作りや食育活動、地域の母親向け離乳食講習会や食事相談などを幅広く手がけ、2009年に独立。雑誌・広告などのレシピ、スタイリングを担当するほか、東京都西東京市を中心に料理教室「おいしい楽しい食時間」を開催。二児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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