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目次
第1部 改質に必要なプラスチックの基礎基礎
第2部 プラスチックの改良方法
第3部 プラスチックの性能・機能性の改良(成形性の改良;耐候性の改良;耐熱劣化性の改良;耐衝撃性の改良;耐熱性の改良;難燃性の改良;帯電防止性の改良;導電性の改良;表面特性の改良;接着性の改良;軽量化;抗菌・防カビ性の改良)
著者等紹介
矢崎文彦[ヤザキフミヒコ]
1960年、早稲田大学第一理工学部応用化学科卒業。日本石油化学(株)にてLDPE、HDPE、その他の特殊プラスチックの改質改良の研究、特に電線被覆材料の開発、接着性プラスチックの開発に従事。新材料研究所所長。1994年、工学博士(千葉工業大学)。1996年、退職後、千葉工業大学非常勤講師。現在、ハイテク振興センター(株)技術顧問、NPO法人科学技術者フォーラム理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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