抗リン脂質抗体陽性妊娠の診療ガイドライン〈2026〉 (改訂2版)

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抗リン脂質抗体陽性妊娠の診療ガイドライン〈2026〉 (改訂2版)

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  • サイズ B5判/ページ数 94p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784525331825
  • NDC分類 495.6
  • Cコード C3047

目次

第1章 抗リン脂質抗体症候群(APS)の診断〔抗リン脂質抗体(aPL)の測定意義〕(抗リン脂質抗体症候群(APS)の定義とは?
抗リン脂質抗体症候群(APS)の分類基準に含まれていない抗リン脂質抗体(aPL)の測定は推奨されるか?)
第2章 妊娠前の評価(抗リン脂質抗体症候群(APS)合併妊娠におけるプレコンセプションケア(PCC)は推奨されるか?
自然妊娠を期待できない無症候性抗リン脂質抗体(aPL)陽性患者に生殖補助医療(ART)を含む不妊治療は推奨されるか?)
第3章 妊娠時のリスク評価(産科的抗リン脂質抗体症候群(APS)の周産期アウトカムを予測するうえで、血栓症既往歴、抗リン脂質抗体(aPL)プロファイルの評価は有用か?)
第4章 妊娠中の評価・管理(抗リン脂質抗体症候群(APS)合併妊娠の管理法
産科的抗リン脂質抗体症候群(APS)に対して低用量アスピリン(LDA)とヘパリンの併用療法は推奨されるか?
抗リン脂質抗体症候群(APS)の臨床基準を満たさない抗リン脂質抗体(aPL)陽性妊娠に対して、周産期アウトカムの改善目的で抗血小板療法・抗凝固療法は推奨されるか?
標準治療抵抗性の産科的抗リン脂質抗体症候群(APS)に免疫グロブリン静注療法(IVIG)/グルココルチコイド(GC)投与は推奨されるか?
標準治療抵抗性の産科的抗リン脂質抗体症候群(APS)に新規治療薬〔ヒドロキシクロロキン(HCQ)/スタチン/腫瘍壊死因子(TNF)阻害薬〕は推奨されるか?)
第5章 分娩~産後の評価・管理(血栓症の既往がない産科的抗リン脂質抗体症候群(APS)に対して産後の血栓症の予防として抗血小板療法・ワルファリン投与は推奨されるか?)