目次
1 インスリンポンプ療法(CSII療法)の有用性、EBM
2 インスリンポンプミニメドの機器と設定
3 パッチ型インスリンポンプメディセーフウィズの機器と設定
4 基礎インスリン注入量と追加インスリン注入量の決定法、ならびに小児における対応
5 インスリンポンプ療法での血糖マネジメントの目標と評価法
6 AID療法の実際
7 インスリンポンプ療法における食事療法
8 インスリンポンプ療法における運動療法
9 CGMおよびインスリンポンプ療法における日常生活の注意点
10 シックデイへの対応
11 低血糖への対応
12 ケトーシス・ケトアシドーシスへの対応
13 特殊な状況におけるインスリンポンプ療法
14 小児におけるインスリンポンプ療法
15 インスリンポンプ療法におけるトラブルシューティング
16 インスリンポンプ療法の指導におけるチーム作り
17 インスリンポンプ療法の今後
18 インスリンポンプ療法の医療経済
著者等紹介
小林哲郎[コバヤシテツロウ]
冲中記念成人病研究所
難波光義[ナンバミツヨシ]
宝塚市立病院
島田朗[シマダアキラ]
埼玉医科大学内分泌・糖尿病内科
及川洋一[オイカワヨウイチ]
埼玉医科大学内分泌・糖尿病内科
内田貴康[ウチダタカヤス]
虎の門病院内分泌代謝科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



