目次
第1章 助産師の役割(助産実践と助産診断;質的に高い助産ケアへ)
第2章 妊娠期の助産診断(妊娠期の助産診断の焦点;妊娠期の助産診断とアセスメント・ツール;助産診断・助産ケアのための診査技術・ケア技術ツール;妊婦健康診査の要点;出産準備教育;災害時の助産ケア(妊娠期))
第3章 分娩期の助産診断(分娩期の助産診断の焦点;分娩期の助産診断とアセスメント・ツール)
第4章 産褥期の助産診断(産褥期の助産診断の焦点;産褥期の経過診断とアセスメント・ツール;助産診断・助産ケアのための診査技術・ケア技術ツール)
第5章 新生児期・乳児期の助産診断(新生児期・乳児期(4ヵ月まで)の経過と助産診断の焦点
新生児期・乳児期(4ヵ月まで)の助産診断とアセスメント・ツール
助産診断・助産ケアのための診査技術ツールと実践過程)
著者等紹介
北川眞理子[キタガワマリコ]
名古屋市立大学 名誉教授
眞鍋えみ子[マナベエミコ]
同志社女子大学看護学部看護学科 教授
生田克夫[イクタカツオ]
名古屋市立大学看護学部 元教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



