出版社内容情報
《内容》 局所解剖とバイオメカニクス,先天性股関節脱臼,臼蓋形成不全,変形性股関節症,特殊な手術法,特発性大腿骨頭壊死,慢性関節リウマチと類縁疾患 ほか
内容説明
多くの整形外科医が絶対の信頼をおき、座右の書としてまず挙げる「キャンベル」。本書はその思想をモデルに、日本の医療現場に合った整形外科手術書の決定版として刊行されました。
目次
第1章 局所解剖とバイオメカニクス
第2章 進入法
第3章 先天性股関節脱臼
第4章 臼蓋形成不全
第5章 変形性股関節症
第6章 特発性大腿骨頭壊死症
第7章 慢性関節リウマチと類縁疾患
第8章 Perthes病とその後遺症
第9章 大腿骨頭すべり症
第10章 弾発股