ネイティブに笑われない英文ビジネスEメール―Googleで検索するだけ!

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A5判/ページ数 185p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784502692000
  • NDC分類 336.07
  • Cコード C3034

内容説明

翻訳者が教えるGoogleでできるネイティブチェック。検索機能を駆使すれば英文ビジネスEメールがすらすら書ける。

目次

第1章 英文ビジネス文書の種類(英文ビジネス文書の種類;電子メールの効用;英作文は英借文;ビジネス文書の鉄則;英文ビジネスレターの構成;簡単なEメールの例)
第2章 ネイティブ英語を書くためのGoogle検索方法(日本語の表現を検索;Googleで英語を検索;Google検索の方法;ヒット件数の比較;サイトの信憑性;Googleの便利な機能;メールでよく見かける文章/55;その他のメールでよく使われる文章;メールの末尾でよく使われる表現)
第3章 Googleを使ってビジネス文書を書いてみよう!(一般用語を検索しよう;固有名詞を検索しよう;専門的な技術用語を検索しよう)

著者等紹介

奥田百子[オクダモモコ]
奥田国際特許事務所・弁理士・特許翻訳者。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。国際特許事務所にて外国クライアントのわが国における特許実務を行う。また同時に知的所有権の企業研修、講義、執筆を行う。現在は、フリーで特許翻訳を行うと共に奥田国際特許事務所にて、日本人クライアントの国際特許出願を扱い、海外における権利化のための外国代理人との通信、交渉、知的所有権に関する講演活動を行っている。2005~2007年工業所有権審議会臨時委員(弁理士試験委員)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Risa Shimowada

0
流し読み。TIPSとしての内容は少なく、実際に文章を検索しながら作る過程が沢山書かれている感じ。いまいち読む気を誘わない作りで、やるなら問題形式にして考えさせながらやる方がいいかもしれない。コンテンツの中身は同レベルだとしても作り方見せ方で大きく違うだろうなあという感想。また、この分野であれば日向先生のが適任だろうな。 2014/09/04

ソフィ

0
基本的な検索法。どういう思考の手順でどう検索するのか解説されている。文体はレクチャー調でわかりやすいはずなのに、なにか理解しづらい。キーフレーズをハイライトするだけでも見やすくなると思うのだけど。2018/12/04

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/4536705
  • ご注意事項

最近チェックした商品