税理士の未来―新たなプロフェッショナルの条件 (新版)

個数:

税理士の未来―新たなプロフェッショナルの条件 (新版)

  • ウェブストアに6冊在庫がございます。(2026年07月15日 23時27分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 400p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784502589911
  • NDC分類 336.98
  • Cコード C3034

出版社内容情報

税理士の「4大業務」として税務業務・会計業務・保証業務・経営助言業務を体系的に提示。DXやAIの進展と浸透により実務が混乱する中、基本的な視座を提供する理論書。


【目次】

内容説明

税理士は、AIに代替されない。税務・会計・保証・経営助言を統合する”異分野複合型専門家”の全貌。

目次

第1章 税理士の職務
第2章 税務業務
第3章 会計業務
第4章 保証業務
第5章 経営助言業務
第6章 4大業務展開の基礎―会計帳簿・巡回監査・システム
第7章 変化する時代への対応―中小企業金融における会計と税理士の役割

著者等紹介

坂本孝司[サカモトタカシ]
税理士・米国公認会計士。博士(経営情報科学・愛知工業大学)。1956年 静岡県浜松市生まれ。2011年 愛知工業大学大学院経営情報科学研究科博士後期課程修了、博士号取得。中小企業庁「中小企業の会計に関する研究会」専門委員、経済産業省「中小企業政策審議会」臨時委員、中小企業庁「中小企業の会計に関する研究会」委員等の要職および愛知工業大学経営学部・大学院教授を歴任。現在、中小企業会計学会副会長、TKC全国会会長、TKC全国政経研究会会長、静岡産業大学客員教授、日本成長戦略会議・新戦略策定のための資産運用立国推進分科会委員を務める。『会計制度の解明―ドイツとの比較による日本のグランドデザイン』中央経済社、2011年(日本会計研究学会太田・黒澤賞受賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品