法務の現場でつかんだ「ビジネスがわかっていない」と言われたら読む本―専門性を組織の力に変える思考法

個数:

法務の現場でつかんだ「ビジネスがわかっていない」と言われたら読む本―専門性を組織の力に変える思考法

  • ウェブストアに136冊在庫がございます。(2026年07月14日 17時41分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 212p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784502585616
  • NDC分類 336
  • Cコード C3032

出版社内容情報

事務所弁護士から企業経営者までを経験した著者が、キャリアの考え方、企業組織への入り方、リーダーシップのあり方などを解説する。日々の実務で使えるTIPSにも言及。


【目次】

内容説明

「選んだ場所を間違えたのか?」入社数カ月で自信を失いかけた、かつての私へ。外資系企業三社の法務を経て、経営の立場へ。専門を活かし、人とつながり、リーダーとして組織を動かす方法。法務、会計、技術、研究開発、品質、人事。専門性を組織の中で活かしたい、すべてのビジネスパーソンへ。事務所弁護士から企業経営者までを経験した著者が、キャリアの考え方、企業組織への入り方、リーダーシップのあり方などを解説。

目次

第1章 転機に立ったときに―自分の判断基準を持つための7つの質問(今の自分は、どこに立っているのか;3年後、どんな自分でありたいか ほか)
第2章 専門性を組織の力に変える半年(1か月目:人とつながる―信頼の土台を先につくる;2か月目:活かしどころを提案する―受け身の姿勢をやめる ほか)
第3章 経営層・現場の声を活かす―専門性を組織を動かす力に変えるヒント(ビジネスがわかっていない;当事者意識が足りない ほか)
第4章 リーダーとして飛躍するために5つの壁を乗り越える(自分で抱え込んでしまう;専門性の外へ踏み出せない ほか)
補章 経営層への補章―専門性を成果につなげる環境づくり

著者等紹介

宮崎裕子[ミヤザキヒロコ]
弁護士法人GIT法律事務所。日本及びニューヨーク州弁護士。1992年慶應義塾大学卒業、2004年ワシントン大学LL.M.卒業。1996年から日本及び米国法律事務所にて約10年間、各種M&A、国際取引、独占禁止法、知的財産法、労働法、個人情報保護法、税法に関わる案件、民事及び刑事訴訟及び倒産処理案件に従事する。2007年から外資系3社の法務部門にて法務部をリードし、企業法務全般に関わり、2021年から外資系日本子会社において代表取締役を務める。現在、数社の社外役員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品