2023年からのバーゼル3Q&A―RWAの新しい測定手法

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  • サイズ A5判/ページ数 870p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784502341519
  • NDC分類 338.3
  • Cコード C3034

内容説明

適用が1年延期された“いわゆるバーゼル4”を網羅的に徹底詳解!「統合されたバーゼル枠組み」に準拠。

目次

バーゼル3総論
第1部 信用リスクの標準的手法
第2部 カウンターパーティ信用リスク(CCR)
第3部 オペレーショナル・リスク
第4部 マーケット・リスク(トレーディング勘定の抜本的見直し(FRTB))
第5部 CVAリスク(MAR50)

著者等紹介

金子康則[カネコヤスノリ]
公認会計士、米国公認会計士(ニュー・ハンプシャー州)。1995年、青山監査法人PriceWaterhouse(現PwCあらた有限責任監査法人)入所。2007年より金融機関に勤務し、バーゼル規制/会計アドバイザリー・方針部門を担当。日本会計研究学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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