目次
01 血栓溶解とは(長尾毅彦)
02 アルテプラーゼによる静注血栓溶解療法開発に関する国内外の歴史(板橋亮)
03 血栓溶解と超急性期脳梗塞に必要な画像診断(井上学)
04 静注血栓溶解の適応拡大(古賀政利)
05 機械的血栓回収療法とrt‐PA静注療法の併用の変遷(木村和美)
06 血栓溶解承認後の脳卒中診療体制の変化(藤本茂)
07 テレストローク:血栓溶解の遠隔医療(小松鉄平 井口保之)
08 新規薬テネクテプラーゼ:海外での開発と応用(平野照之)
09 国内でのテネクテプラーゼ承認を目指して(豊田一則)
10 今後の臨床応用が期待される血栓溶解薬(新妻邦泰)
著者等紹介
豊田一則[トヨダカズノリ]
国立循環器病研究センター副院長・脳血管部門長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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