企業戦略白書〈7〉日本企業の戦略分析:2007

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A5判/ページ数 291p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784492521694
  • NDC分類 336.1
  • Cコード C3034

内容説明

事業コンセプト、企業の境界線、国境という「壁」を乗り越えて企業は成長する。有力企業200社の戦略的打ち手を徹底分析。

目次

持続的成長への試金石
第1部 日本企業の戦略分析:2007(日本企業のパフォーマンス2007;企業の戦略的打ち手2007;日本企業の国際化とパフォーマンス―国内なくして海外なし)
第2部 日本企業の戦略課題:「越境者」の時代(「越境者」の時代;事業が旧来のコンセプトを乗り越える:任天堂、富士通;企業の境界線を越える見えざる資産:エルピーダメモリとキリンHD;競争力の源泉が国境を越える際の壁:武田薬品と旭硝子)

著者等紹介

伊丹敬之[イタミヒロユキ]
1945年愛知県生まれ。1967年一橋大学商学部卒業。1972年カーネギー・メロン大学経営大学院博士課程修了。現在東京理科大学専門職大学院総合科学技術経営研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

furuttto

0
良書。日本企業の海外進出事例集として非常に良い。2012/01/15

tal9

0
伊丹先生、一橋退官しちゃったし今後どうなるのやら・・・

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/199614
  • ご注意事項

最近チェックした商品