転ばない足腰―老年学の専門家が教える 100歳になっても自分でしっかり歩ける身体をつくる「21の体操」と「習慣化の秘訣」

個数:
電子版価格
¥1,540
  • 電子版あり

転ばない足腰―老年学の専門家が教える 100歳になっても自分でしっかり歩ける身体をつくる「21の体操」と「習慣化の秘訣」

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年04月07日 12時06分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 124p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784492047743
  • NDC分類 498.3
  • Cコード C0030

出版社内容情報

たった1回転ぶだけでも、「元気な老後」は逃げていく。

★山田式転倒診断フローチャート掲載!★

軽視されがちだけど、本当は怖い「転倒」。
健康に長生きするためには転んではいけません。
統計によると、日本では、1.5秒に1回、誰かが転んでいます。
転倒の危険は、あなたのすぐそばにあるのです。

「健康寿命をのばす方法」を研究し続けている老年学の専門家が、転ばない足腰をつくる体操と習慣化の秘訣を紹介します。

内容説明

たった1回転ぶだけでも、「元気な老後」は逃げていく。ねたきり予防、姿勢改善、認知機能の低下防止、うつ症状抑制。最新のデータにもとづいた健康長寿の秘訣をお教えします。

目次

第1章 いつまでも自分の脚で旅行に行きたいなら、転んではいけない理由(良く老いるには「筋力キープでピンピンコロリ」;いちばん気をつけなくてはいけないのは転ぶこと ほか)
第2章 「100歳まで転ばない元気な身体」をつくる健康寿命のばし体操(三角形体操―いちばん大きな大腿四頭筋をストレッチ;ラクチンひざのばし体操―のびにくい太もも裏の筋肉を無理せずのばす ほか)
第3章 何歳になっても自力で健康寿命をのばしてイキイキ長生き(筋肉の減少は、対策できる身体の変化;筋力の衰えをざっくり把握する簡単1分セルフチェック ほか)
第4章 「食事」と「習慣」を整えて、長い人生をいつまでも楽しむ(健康寿命をのばすにはダイエットよりもとにかく「たんぱく質」;「色鮮やかでたっぷりの食事」はパワーの源 ほか)

著者等紹介

山田実[ヤマダミノル]
筑波大学人間系教授。日本予防理学療法学会理事長、日本老年療法学会副理事長、日本サルコペニア・フレイル学会理事、日本転倒予防学会理事、日本老年医学会代議員など。専門は老年学。特に転倒予防、介護予防、サルコペニア、フレイルの研究に従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品